エコ替え 節約ビフォーアフター

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「電気料金が高い」とお悩みの方へ

省エネで電気料金を低減するヒートポンプ機器への
お取り替えをおすすめします!

電気温水器からエコキュートに
取り替えると
光熱費は大幅削減に!

実際に取り替えられたお客さまの年間削減額をご紹介します!

グラフグラフ

4世帯平均で使用量を55%削減!
削減額では約4万6,000円に!

電気料金が下がったヒミツは
「ヒートポンプシステム」

空気の熱を活用するヒートポンプシステムなら、従来の電気温水器と比べ使用電力量は約半分に抑えることができます。
毎日使う設備だから、給湯・暖房はヒートポンプシステムを使ったスマート電化機器に取り替えましょう。

イラスト

全道各地でスマート給湯は
採用されています!

イラスト

電気料金でお困りの方が、実際にエコ替えで解決をした事例をご紹介します!

【エコ替え事例1】電気料金が4か月で約7万円の削減に!!

グラフグラフ

【札幌市O様邸】
建物形態
木造戸建2階建
延床面積
150㎡
家族人数
2人
ご契約の電気
料金メニュー
eタイム3
電気温水器
エコキュート
電気ボイラー
ヒートポンプ温水暖房システム
寒冷地向けあったかエアコン(1階リビング)

札幌市O様邸

札幌市O様邸

Before~エコ替えきっかけ~
電気料金値上げがあってから、月々の電気料金が高くて困っていました。
特に昨年の1月は7万円近くにもなり、どうにかならないものかと…。
そんな時に以前から知っていた施工会社さんに相談してみたところ、ヒートポンプ暖房やエコキュートにすると電気料金が安くなると聞きました。
そして、工事見積もりをお願いした結果、札幌市の補助金が使えることや、工事費も予算内に収まることが分かったので、採用に踏み切りました。
After~エコ替えその後~

電気料金が暖房を使い始めた頃から取り替え前との差がハッキリと出てきて驚きました。取り替える前の前年と比べると、4か月で約7万円の削減となり大変満足しています。


貯湯タンク(丸型)貯湯タンク
(丸型)
  • 貯湯タンクユニット(角型)貯湯タンク
    ユニット(角型)
  • ヒートポンプユニットヒートポンプ
    ユニット

エコキュートだと給湯用電気料金が半分以下になることです。一年を通して毎日使うものなので削減効果が高いということが決め手となりました。


電気ボイラー電気ボイラー
  • 熱交換ユニット熱交換ユニット
  • ヒートポンプユニットヒートポンプ
    ユニット

ヒートポンプ暖房は、24時間タイマーがついており、時帯別に送水温度の設定ができるので重宝しています。就寝時や外出時には低めに設定し、明け方には部屋が暖まるように少し高めに設定しています。


  • 室内ユニット室内ユニット
  • ヒートポンプユニットヒートポンプ
    ユニット

少し寒いときにはあったかエアコンを使ってみましたが、暖房の立ち上がりも早いので直ぐに部屋が暖まり良かったです。リモコンに表示される電気料金を見ても思っていたほど高くないことを実感しました。今年の夏は冷房を使って快適に過ごせそうです。

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【エコ替え事例2】取り替え後の暖房代が、なんと驚きの約半分に!!

グラフグラフ

【札幌市I様邸】
建物形態
木造戸建2階建
延床面積
114㎡
家族人数
3人
ご契約の電気
料金メニュー
暖房/ホットタイム22ロング
電気温水器
エコキュート
電気ボイラー
地中熱ヒートポンプ暖房システム

札幌市I様邸

Before~エコ替えきっかけ~
昨年の1月は暖房料金だけで3万6千円程度だったんです。これは高いなあと思いました。
そこで、暖房料金の削減について施工会社さんに相談したところ、地中熱ヒートポンプ暖房システムが最も暖房の電気料金を削減できるシステムだという説明を受けました。
最初は、そんな暖房方法があるのかと驚きましたが、実際に施工会社さんも自宅で使用していると聞いて安心しました。
そこで、我が家を地中熱ヒートポンプ暖房システムにした場合の電気料金をシミュレーションしてもらったら、年間で約7万円という結果でした。こんなに安くなるのかとびっくりしましたよ。
After~エコ替えその後~

使用して1か月目の1月の暖房料金は、なんと約1万8千円でした。昨年の1月と比較して約半分になったので、こんなに差が出るのかと驚きました。暖房感は以前と特に変わりません。温度ムラもなく、家中暖かいです。
我が家では放熱パネルも以前のものをそのまま使用できたので、操作に戸惑うこともありませんでした。思い切って地中熱ヒートポンプ暖房システムにして良かったと思っています。

地中熱ヒートポンプ暖房システムで、お部屋を暖めるまでの流れ
  1. 1.掘削して、50m×2本のホールを作ります。
  2. 2.ホールの中に採熱管を埋設し、管の中に不凍液を循環させ、地中の熱を採熱します。
  3. 3.採熱管とヒートポンプユニットを接続します。採熱した地中の熱をヒートポンプユニットでさらに高温にして、家の中の放熱パネル(4)を循環する不凍液に熱を伝え、お部屋を暖めます。
    • (1)掘削(ホール作り)(1)掘削(ホール作り)
    • (2)採熱管埋設(2)採熱管埋設
    • (3)ヒートポンプユニットに接続(3)ヒートポンプユニットに接続
    • (4)放熱パネル(4)放熱パネル
Q.取り替え工事について、不安や不便を感じたことはありましたか?
A.敷地内に大きな重機が入るだろうか?工事の音がうるさいのではないか?と、心配はありました。でも、車2台分のスペースで工事が完了しましたし、音についても平日の日中に限定して行なったので、特に問題はありませんでした。工事期間は7日間くらいでした。

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